【草の根人間の安全無償資金協力】ハンコアキ・タナ・バホ保健施設整備計画

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12月13日,古賀京子大使は、ラパス県ヘスス・デ・マチャカ市のハンコアキ・タナ・バホ保健施設の引渡しを行いました。このプロジェクトはヘスス・デ・マチャカ市によって実施され,草の根・人間の安全保障無償資金のスキームで実施されました(供与金額:89,053米ドル)。新たな保健施設によって,同地区で暮らす2,600人以上の住民及びその周辺の12地区で暮らす人々が、これまでよりも良い医療環境のもとで医療サービスが受けられるようになることが期待されます。