折原大使による「日本人のリベラルタ移住118周年」記念式典出席
令和8年7月15日
7月7日、折原大使は、ベニ県リベラルタ市のボリビア日本文化センターにて開催された「日本人のリベラルタ移住118周年」記念式典に出席しました。
折原大使は祝辞の挨拶にて、「リベラルタ市への日本人の移住は1908年に始まり、118周年の長い友好関係にある我が国にとって重要な都市である」、「ベニ県とはこれまでも様々な経済協力してきており今後も共に協力し、共に発展していきたい」と述べました。折原大使は式典の中で、リベラルタ市よりHuésped Ilustre(著名な来賓)の表彰を受けました。
同日、折原大使は、リベラルタ共同墓地にある日本人移民慰霊碑を参拝しました。
現在、リベラルタ市の日系人は約6,000人に上り、ボリビアにおける最大規模の日系社会を形成しています。

折原大使は祝辞の挨拶にて、「リベラルタ市への日本人の移住は1908年に始まり、118周年の長い友好関係にある我が国にとって重要な都市である」、「ベニ県とはこれまでも様々な経済協力してきており今後も共に協力し、共に発展していきたい」と述べました。折原大使は式典の中で、リベラルタ市よりHuésped Ilustre(著名な来賓)の表彰を受けました。
同日、折原大使は、リベラルタ共同墓地にある日本人移民慰霊碑を参拝しました。
現在、リベラルタ市の日系人は約6,000人に上り、ボリビアにおける最大規模の日系社会を形成しています。
