折原大使とボリビア柔道連盟、ラ・パス県柔道協会との会合
令和8年5月19日
5月19日、スポーツと文化交流を通じた日本とボリビアの友好・協力関係の強化の一環として、折原大使はボリビア柔道連盟会長のフアン・ホセ・パス・カブレラ氏、同連盟理事のシルビア・ファルファン・ビジャヌエバ氏およびラ・パス県柔道協会会長のミルカ・マシエル・キスぺ・アルテアガ氏との会合を行いました。
会合では、日本の文化の価値観や伝統を体現するものとして柔道を普及させる取り組みについて話し合われ、次世代の健全な育成への貢献が強調されました。また、2026年10月に開催予定の柔道選手権大会「日本杯」についても協議が行われました。同大会はボリビア柔道連盟創立50周年を記念するものであり、在ボリビア日本国大使館も支援を行う予定です。
在ボリビア日本国大使館は、両国間の友好と相互理解を強化する取り組みを引き続き推進していきます。
令和元年実施の「日本杯」の様子は下記参照
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/10102019.html

会合では、日本の文化の価値観や伝統を体現するものとして柔道を普及させる取り組みについて話し合われ、次世代の健全な育成への貢献が強調されました。また、2026年10月に開催予定の柔道選手権大会「日本杯」についても協議が行われました。同大会はボリビア柔道連盟創立50周年を記念するものであり、在ボリビア日本国大使館も支援を行う予定です。
在ボリビア日本国大使館は、両国間の友好と相互理解を強化する取り組みを引き続き推進していきます。
令和元年実施の「日本杯」の様子は下記参照
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/10102019.html

