【草の根・人間の安全保障無償資金協力】ラパス市の視覚障害者用歩道整備プロジェクトの引渡式に参加

  • 本欄に画像を表示
  • 本欄に画像を表示
  • 本欄に画像を表示

9月17日、古賀京子大使は、ラパス県ラパス市のコロンビア通り及びサン・ペドロ広場、ソイロフロ-レス通りに視覚障害者のための歩道整備を実施したプロジェクトの引渡式に出席しました。このプロジェクトは、ラパス市によって草の根・人間の安全保障無償資金のスキームにより実施されました(供与額:103,412米ドル)。このプロジェクトによってラパス市在住の1,200人を超える視覚障害者が裨益します。