【草の根・人間の安全保障無償資金協力】 日本政府8案件署名

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12月8日、古賀大使は、「草の根・人間の安全保障無償資金協力」のスキームのもと、新たに8案件の贈与契約に署名しました(合計供与金額:563,320米ドル)。
日本国政府は、これらの案件を通じてボリビア国内の4つの県(サンタ・クルス県、ラパス県、コチャバンバ県、ポトシ県)の地域開発及び国民の生活の向上のための優先的分野へ支援を行います。
今回の8案件を含め、1990年から現在まで合計612案件を実施したことになります(総額約39百万米ドル以上)。